その後お昼休憩を挟み、介護施設部門の症例発表が10題行われました。座長は淑徳大学短期大学部名誉教授、亀山幸吉先生が務められました。
健育会グループのご利用者がその人らしく輝けるような支援や、幸せホルモンを生み出した事例の発表が行われました。
症例発表《前半》
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「子どものチカラは無限大」 〜キラキラ輝く笑顔〜
ひまわり在宅サポートグループ
仙台ひまわり訪問看護ステーション
理学療法士 新田 友哉 -
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褥瘡を越えて 〜QOLを支える連携の力〜
介護付有料老人ホーム ライフケアガーデン湘南
看護師 溝手 恵理子 -
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また二人で暮らせる日々を夢見て
介護老人保健施設 しおん
介護士 阿部 小百合 -
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円背の方へのポジショニング
〜睡眠支援からQOLの向上へ〜特別養護老人ホーム ケアポート板橋
介護福祉士 稲垣 卓美 -

