後半は、病院部門より9題の症例発表が行われました。座長は熱川温泉病院の田所康之院長に務めていただきました。
多職種で行った取り組みの症例や、前半同様幸せホルモンを生み出した事例の発表が行われました。
症例発表《後半》
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高齢脳卒中患者の独居生活に向けた支援:
ビジネスチャットツールを活用したシームレスな
チームアプローチ湘南慶育病院
作業療法士 姫田 大樹 -
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超高齢のCOPD患者のこれからと
その人らしさを支える関わり竹川病院
看護師 中村渠 果帆 -
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「自己効力感を高める関わりとは」
〜入院中のイベント参加を通じて〜花川病院
社会福祉士 冨居 潤一 -
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心肺停止状態から社会復帰まで、
チームで繋いだ命のバトン
〜怒濤の反復で身に付けた急変時初動対応〜西伊豆健育会病院
看護師 永原 美里 -
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「食べること」「家族と過ごすこと」に寄り添った
多職種協働の一症例 〜両側中足骨頭切断術後・
COVID-19肺炎を合併した患者の回復過程〜熱川温泉病院
理学療法士 平井 竜大 -

